本来であれば行政書士事務所にお願いして行う手続きなのでしょうが、
ジェロントピア新潟の優秀な事務職員のおかげで、事務局ののみの取り組みで
在留資格認定証明書が交付されました。
日本で働きたいという外国の方々を今後も法制度の則り受け入れてまいります。

アジア諸国への協力と支援はずっと父が夢見ていたことです。
今このような形で引き継ぐことになろうとは思ってもいませんでした。
特に父はネパールには何度も足を運び「子どもたちの目が輝いている」といつも言っていました。
私はまだネパールへは行ったことがありませんが、COVIT-19が落ち着いたら
ぜひ訪れてみたいと思います。